アダルトライブチャットで催眠術を練習することはできるのか?

コミュニケーション

きっかけは一冊の本でした。

『アダルトライブチャットで女性慣れ!非モテ男子が恋愛勝者になるための最初の一歩 : 非モテ脱出は、アダルトライブチャットから始まった』(著者:カリスマネットナンパ師マサ)

この本で一番刺さったのは、「女性と話すのが苦手なのは経験不足という技術的な問題」という指摘です。性格や見た目の問題じゃなく、練習量が足りていないだけ。練習できる場さえあれば上達できる、という考え方がすごく腑に落ちました。

本の中ではアダルトライブチャットを「筋トレ」や「素振り・キャッチボール」の場に例えていました。

  • 出会い系アプリ → 実戦(緊張がMAX)
  • 合コンや街コン → 即リアル勝負(負けるとダメージ大)
  • アダルトライブチャット → 練習試合(優しい相手が多く、失敗しても次に行きやすい)

催眠セックスの撮影を始めてから、「催眠誘導なども言葉の使い方である以上、いっぱい喋って練習できる場所が欲しい」と思っていました。しかし、そんなことを試せる場所もなかったときにこの本に出会い、僕もすぐに行動に移しました。この著者についてもっと詳しく知りたい方はAmazonでチェックしてみてください(Amazon:カリスマネットナンパ師マサの本)。

僕が設定した目標:エロい催眠術を自然にかけられるようになる

最終目標はライブチャット内で女性に「エロい催眠」をかけることです。リラックスから快楽暗示まで、スムーズに導けるようになる。

アダルトライブチャットがこの目標にぴったりだと思った理由はこれです。

  • 顔出しなし・テキスト中心から始められるので緊張が少ない
  • 相手の反応をじっくり観察しながら進められる
  • 失敗しても即ブロックされにくく、次に切り替えやすい
  • 会話回数を増やせるので、自然なラポール形成の練習になる

こんな条件が揃っている場は他にほとんどありません。

実践の基本的な進め方(体験談は別記事で)

実践編は別記事で詳しく書くとして、ここでは僕が最初に決めた方針をまとめます。

  1. パーティチャットからスタート
    いきなり1対1ではなく、公開チャットで観察を優先。相手のタイプや反応パターンを把握する。
  2. ラポール形成を最優先に考える
    話す前に「この子に何を言ったら信頼されそうか」を一瞬考える癖をつける。
  3. コールドリーディングを練習の軸にする
    相手の特徴を「当てるように見せる」言葉を投げて反応を見る。これで会話が流れやすくなる。
  4. 基本スキルの磨きを並行
    「褒める」「笑わせる」の練習を意識的にやる。エロ方向はラポールができてから。
  5. 暗示文を徐々に組み込む
    エロチャットなので早めにリラックス暗示や感覚暗示の短いフレーズを試す。ただし相手の反応を見ながら調整。

これを繰り返せば、女性との会話が技術として身につくはずです。

実際に役立った関連リソース

今後の更新予定

実践編(実際に使った催眠スクリプト全文・失敗作含む)は有料noteにまとめて公開していきたいと思っています。

本格的な催眠音声や動画を公開する場として、MyFans(風営法届出済み)も準備中です。フォローいただけると励みになります。

まずは環境を整えて、一歩ずつ慣れを進めていきます。

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